| 「ファイル操作は簡単やデ〜!」(以下、本製品といいます)の操作方法です。 |
| 操作方法 |

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1.ファイルコピー まずコピー先のフォルダーを指定(マウスで左クリック)します。それからコピーするファイルを指定(マウスで左クリック)して ボタンをクリックするだけでコピーは完了!簡単です。(コピ−先とコピー元の指定はどちらが先でもかまいません。わかりやすく説明しようと思っただけです)
| (例)CドライブのATIフォルダー内のreadme.txtファイルをCドライブのMy
Documentsフォルダーにコピーする場合 1.まず画面右側のドライブをCにします。そしてフォルダー一覧(オレンジ色の所)に表示されていますMy
Documentsフォルダーを左クリックします。これでコピー先フォルダーの指定が終了です。
2.続いて画面左側のCドライブのATIフォルダーを左クリックします。そうしますとフォルダーATIのファイル一覧が表示されます(薄いグリーン色の所)のでreadme.txtファイルを左クリックします。これでコピー元のファイル指定が終了です。
3.画面中央の ボタンをクリックするだけでコピー終了です。コピーされたreadme.txtファイルが画面右側のファイル一覧に表示されますので確認出来ます。
※画面左から右側へのコピーを説明しましたがこの逆でも全く同じです。この場合、 ボタンを使用します。 |
| 複数ファイルの指定について 複数ファイルを指定するにはSHIFTキーを使った場合とCTRLキーを使った場合の2つの方法があります。SHIFTキーを使った場合は、最初にクリックしたファイルから次にクリックしたファイルまでが指定ファイルとなります。CTRLキーを使った場合は、クリックしたファイルが指定ファイルとなります。どちらの場合もSHIFTキーまたはCTRLキーを押したままの状態にしてクリックします。 |
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2.フォルダーコピー まずコピー先のフォルダーを指定(マウスで左クリック)します。それからコピー先のフォルダーを指定(マウスで左クリック)して ボタンをクリックするだけでコピーは完了!簡単です。
| (例)CドライブのATIフォルダーをCドライブのMy
Documentsフォルダーにコピーする場合 1.まず画面右側のドライブをCにします。そしてフォルダー一覧(オレンジ色の所)に表示されていますMy
Documentsフォルダーを左クリックします。これでコピー先フォルダーの指定が終了です。
2.続いて画面左側のCドライブのATIフォルダーを左クリックします。これでコピー元のファイル指定が終了です。
3.画面左上の をクリックするだけでコピー終了です。コピーされたATIフォルダーが画面右側のファイル一覧に表示されますので確認出来ます。
※画面左から右側へのコピーを説明しましたがこの逆でも全く同じです。この場合、 ボタンを使用します。 |
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3.ファイル移動 コピー操作と全く同じです。ただ移動ですので移動したファイルは元のフォルダー内には残りません。また、ボタンは、移動用( )のものを使用します。
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4.フォルダー移動 コピー操作と全く同じです。ただ移動ですので移動したフォルダーは元のフォルダー内には残りません。また、ボタンは、移動用( )のものを使用します。
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5.ファイル削除 削除するファイルを指定して削除ボタン をクリックするだけで出来ます。左側と右側に削除ボタンがありますので使い分けてください。左側にある削除ボタンは左側ファイル削除用、右側にある削除ボタンは右側ファイル削除用です。複数ファイルの削除も可能です。複数ファイルの指定方法は、コピーを参照してください。
※システムファイルや隠しファイルも削除できてしまいますので注意してください。
※削除したファイルは、Windowsのゴミ箱に入れられますので間違って削除した場合は、ゴミ箱から元に戻してください。
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6.フォルダー削除 削除するフォルダーを指定して削除ボタン をクリックするだけで出来ます。左側と右側に削除ボタンがありますので使い分けてください。左側にある削除ボタンは左側ファイル削除用、右側にある削除ボタンは右側ファイル削除用です。
※システムファイルや隠しファイルが入っているフォルダーも削除できてしまいますので注意してください。
※削除したファイルは、Windowsのゴミ箱に入れられますので間違って削除した場合は、ゴミ箱から元に戻してください。
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7.フォルダ作成 まずどこにフォルダーを作成するかを指定します。それから ボタンをクリックしてフォルダー名を入力します。OKボタンクリックで完了です。左右どちら側にも ボタンがありますので使い分けてください。フォルダー名は、漢字でもOKです。
| (例)DドライブにTOOLというフォルダーを作成します 1.ドライブをDに変更します。それからフォルダー一覧内の一番上に表示されていますD:¥をクリックします(ドライブを変更したばかりだとフォルダー一覧の一番上が選択されています)。
2. ボタンをクリックしますとフォルダー名入力画面が表示されますのでフォルダー名であるTOOLを入力します。
3.OKボタンをクリックしますとフォルダが作成されます。
(例)DドライブのTOOLというフォルダー内にAPPというフォルダーを作成します
1.DドライブのTOOLというフォルダーをクリックします。
2. ボタンをクリックしてフォルダー名APPを入力します。
3.OKボタンをクリックしますとフォルダが作成されます。 |
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8.ファイルの名称変更 まず名称変更するファイルを指定します。それから ボタンをクリックして変更するファイル名を入力します。OKボタンクリックで完了です。左右どちら側にも ボタンがありますので使い分けてください。
| (例)TOOLフォルダー内のreadme.txtファイルをread.txtというファイル名に変更します 1.まずTOOLフォルダーをクリックしてファイル一覧にTOOLフォルダーのファイルを表示させます。
2.ファイル一覧内のreadme.txtをクリックしてファイル名変更ファイルとします。
3. ボタンをクリックしますとファイル名変更画面が表示されますので、そこにread.txtと入力します。
4.OKボタンをクリックしますとreadme.txtというファイル名がread.txtに変更されます。 |
※ファイル名を変更する時、識別子を変更してしまうとアプリケーションで開けなくなってしまうことがありますので注意してください。また、システムファイルや隠しファイルのファイル名も変更できてしまいますので注意してください。
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9.フォルダーの名称変更 まず名称変更するフォルダーを指定します。それから ボタンをクリックして変更するフォルダー名を入力します。OKボタンクリックで完了です。左右どちら側にも ボタンがありますので使い分けてください。
| (例)TOOLフォルダー内のgamesフォルダーをpc-gamesというフォルダー名に変更します 1.まずTOOLフォルダーをクリックしてTOOLフォルダー内のフォルダーを表示させます。
2.フォルダーgamesをクリックして名称変更フォルダーとします。
3. ボタンをクリックしますとフォルダー名変更画面が表示されますので、そこにpc-gamesと入力します。
4.OKボタンをクリックしますとgamesというフォルダー名がpc-gamesに変更されます。 |
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| 10.関連付けファイルアプリケーションの起動 表示されているファイルをダブルクリックしますと、そのファイルに関連付けされているアプリケーションプログラムが起動してそのファイル内容を確認することが出来ます。関連付けされていないファイルは何もされません。
| 関連付け マイコンピュータまたはエクスプローラの「表示(V)」−「フォルダオプション(O)」−「ファイルタイプ」タブで設定されているファイルタイプ(拡張子)とアプリケーションの関係をいいます。 |
(注意)EXEファイルなどの実行ファイルをダブルクリックしますと実行されますので自己責任で行って下さい。
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11.環境設定 本製品の動作設定を行います。変更内容は、「登録」ボタン押下直後から有効となります。

| 初期起動位置 本製品を起動した時、最初に表示されるフォルダー名を指定します。左右別々に指定できます。「参照」ボタンをクリックすればファイルの一覧から指定できます。

ファイル表示
ファイルの種類により表示/非表示を設定します。
・「全てのファイルを表示する」は、全てのファイルを表示します。
・「隠しファイルとシステムファイルを表示しない」は、隠しファイルとシステムファイル以外のファイルを表示します。
・「隠しファイルを表示しない」は、なぜか「隠しファイルとシステムファイルを表示しない」と同じです。
(注意)「全てのファイルを表示する」をチェックしますと全てのファイルがファイル一覧に表示されます。このためファイル削除やファイル名称変更等の対象となりますので気をつけて下さい。
ファイル削除時の確認をしない
チェックしておきますとファイル削除時に削除確認メッセージを表示しません。
初期ファイル表示の識別子を指定する
チェックしますと表示出来るファイルの種類を指定することが出来ます。
例えば、JPEGファイルのみを表示させたいのであれば「*.JPG」を選択します。
ドラッグ&ドロップ時のモード
ドラッグ&ドロップの対象ファイルをコピーするのか移動するのかを指定します。
簡易ドラッグ&ドロップを行う
画像表示エリアでドラッグ&ドロップを有効にするかどうかを指定します。チェックしますと有効になります。ドラッグ&ドロップするファイルは、ファイル一覧で指定されていなければなりません。また、コピ−なのか移動なのかは、「ドラッグ&ドロップ時のモード」に影響されます。
(注意)ドラッグ&ドロップは複数ファイルを同時に扱うことが出来ます。
解除キーの登録
本製品をトライアル期間以上に使って頂くには、ここで解除キーを登録する必要があります。

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| 12.バージョン情報 マークをクリックしますとバージョン情報が表示されます。ここには、バージョンの他にライセンスを取得するためのID番号(この例では、774−9146)が表示されます。

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・Microsoft(R)、MS-DOS(R)および Windows(R)は、米国
Microsoft Corporation の、米国および他の国における登録商標です。
・Windows NT(R)は、米国 Microsoft Corporation の、米国および他の国に
おける商標です。
・Visual Basic は米国 Microsoft Corporation
の米国およびその他の国における登録商標です。
・ActiveX は米国 Microsoft Corporation
の米国およびその他の国における商標です。
・その他、本文中の社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。 |